2012年05月21日

アニメ「夏色キセキ」#07

御石様の出番が無くて良かったです。
いや、凛子のママが若干怪しいです。ラスボスかも知れません(笑)。
さて、今回は4人で「のど自慢大会」に参加する話です。
今まで、ハッキリと「参加する」って話はあったっけ?
いきなり大会当日の紗季(CV:高垣彩陽さん)の家。
大会参加の発案者は、優香(CV:戸松遥さん)でしたが練習してません。
他の3人は、そんなに乗り気だとは知りませんでしたが、ちゃんとフォー
シーズンの振り付けを覚えてきました。
夏海「何で覚えてないの?ホントに練習してきた?!」
優香「だからビデオを・・・」
紗季「ビデオを見てただけ?」
優香「平気だって。イザとなったら、ほらアレがあるから」
紗季「アレ?」
凛子「ってまさか・・・」
優香「そっ!オ・イ・シ・サ・マ!にお願いすればさぁ、ダンスも楽々で
大会も優勝!」
夏海「ふざけないで!そんなズルして勝っても意味ないでしょ!」
夏海は正論です。御石様を使うのは「ズル」だとも認識しています。
優香は「トラブルメーカーだけど憎めないヤツ」という設定ですが、優香
が男だったら、グーで殴りたくなるなぁ(笑)。
それだけハルカスの芝居が上手いのも確かです。
ところで、優香はテレビ画面の左右逆を分かってないなど頭が悪いです。
どの世界でも、頭が悪いのでは成功しないと思うぞ。

そんな訳で、夏海と優香がケンカになったのでまた2人ずつのカップルで
別行動です。
凛子(CV:豊崎愛生さん)は、優香をおだててその気にさせる作戦。
バカはおだてるに限るか。
紗季は、夏海(CV:寿美菜子さん)の話し相手になって冷静にさせる作戦。
しかし、突然の雨で「のど自慢大会」中止の危機。
凛子は、降雨を止めようとします。当然、御石様の出番です。
凛子「ズルじゃない、ズルじゃないと思う・・・」
「のど自慢大会」の結果に影響しないから「ズルじゃない」との解釈。
調子に乗って、優勝も願おうとする優香。
本当に、コイツは(笑)。
ここで、凛子ママ登場。
「急いで雨を止めないとダメね」
驚く2人。御石様を使うと思ったからでしょう。
紗季と夏海も御石様へ向かいます。
ところが、その直前に空は晴れます。
御石様の所には、優香と凛子がいました。
このあたりの会話では、何となく御石様を使ったと思わせるミスリード。
でも御石様を使った、とは一言も言ってません。
今までの流れからは不自然です。使っていれば言う筈です。
「のど自慢大会」はめでたく優勝。
ここで、優香と凛子が御石様を使ってない事を話します。
凛子ママの提案で、テルテル坊主を作って願ったら晴れたとの事。
そんな、アホな(笑)。
優香は「次はオーディション」とか張り切ってますが、他の3人は「思い出
作り」だと思っているので、トラブルの種は続きますなぁ。

実際に雨を止めたのは、凛子ママの気がするんですが。ラスボスか(笑)。
ニックネーム さじたりうす at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夏色キセキ

2012年05月20日

戸松遥「ひとりごと」(2012-05-17)

5月の2回目の更新です。
今回は「仙台とかんなぎ」です。
戸松遥「えー、そんな感じで、仙台のライブが近いです。仙台と言えば、
ちょっと縁のある場所となっておりまして。私が18歳の時に関わらせて
頂いた『かんなぎ』という作品がありまして、その作品で私はナギという
役を演じさせて頂いたんですけども、この『かんなぎ』の舞台となった場所
が仙台でした」
そうでした。私にとっても『かんなぎ』は、このブログを始めるきっかけ
ともなった作品でした。

牛タンの話に。
戸松遥「その時に食べた牛タンが、メチャメチャ美味しくて。こんなに美味
しい牛タンってあるのか!って言うくらい肉厚で、その味が忘れられない
です、うん。また牛タン食べられたら嬉しいな、なんて思ったりしています」
牛タン食べてライブ頑張って下さい。

戸松遥「さっき18歳と言ったんですけど、今22歳だから4年前になるんですね。
『かんなぎ』やってたのが4年も前かと思うと、時が経つの何て早いんだろう
って、つくづく感じます(笑)」
私なんて、もっと感じます・・・。
戸松遥「『かんなぎ』やってたのは、ついこの間の感じがしているので、それ
だけ充実しているって事なんですよね。また仙台にお邪魔出来るのもスフィア
のお陰なので、楽しい1日にしたいと思っています。仙台に遊びに来られる
皆さん、楽しんでいきましょうね」
つくづくポジティブですなぁ。

仙台は親戚がいたので、子供の頃はよく行きましたが、今は何故か疎遠です。
ニックネーム さじたりうす at 00:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごとWeb版

2012年05月19日

Webラジオ Pl@net Sphere(2012-05-16)#159

さて、第159回目の放送です。リニューアル92回目。
今回の日直(進行)は、戸松遥さん。
まずは、「オープニング○○」です。
5/20は仙台公演なので「仙台でやってみたい事を言ってみよう」です。
戸松遥「まずは、あきちゃんから」
豊崎愛生「牛タン」
寿美菜子「牛タン!」
高垣彩陽「牛(ぎゅう)」
戸松遥「牛タンをずっと噛む」
牛タンしか出てこない仙台って(笑)。
私の親戚が仙台にいるので、昔はよく遊びにで行き来しました。

「横浜アリーナ」の感想メール2通紹介。
いずれも、今回が「初参加」というのは偶然かな。
「曲についての思い出は?」という質問もありましたが、特定の曲の思い出
については語らず。思い出が多すぎるんでしょうね。

Club Love Sphere
スフィアのメンバーが考えたクラブ活動をする。
今回は、ハルカスの「吹奏楽部」です。
部活は第153回以来、「吹奏楽部」に至っては1月18日以来です。
戸松遥「はい、はい、はい!みんな、廃部していないよ!」
視聴者の声なきツッコミに答えています。
今回は、本(雑誌、コミック、絵本、ドリルなど)です。
曲は「LET・ME・DO!!」です。例によってノーコメント(笑)。

Pl@net Sphere定点観測
「夏色キセキ」のOP・ED曲が発売中。3種仕様。
スフィアライブツアーが4月15日からスタートしました。
スフィアライブの追加公演が9月15、16日の2日間幕張メッセイベントホール。
あきぽんの6枚目のシングル「シロツメクサ」は5月23日発売。
あやひーの5枚目のシングル「月のなみだ」は6月13日発売。
ソロコンサートのBD&DVDも6月13日発売。
「夏色キセキ」フェスティバルが8月29日に東京国際フォーラムAで開催。
5月30日から500円でハズレなしの「スフィアくじ」が゛ゲマとアニメイト
で発売。
スフィア3rdアルバム「Third Planet」が7月11日発売。3種仕様。
その他の情報は公式サイトでチェック。
「Non stop road」が流れました。

「夏色キセキ、夏色観光協会」のコーナー
スフィアの皆さんが、夏色観光協会の職員となって「夏色キセキ」を紹介
していくもの。
今回は、「夏色観光ガイド」で「夏色キセキを辿る」です。
「夏色キセキ」の復習で、カルトクイズ。
上級編はともかく、初級編は間違えてほしくないなぁ・・・。

仕事がこれから2倍忙しくなりそうで、チョー憂鬱ですよ。
ニックネーム さじたりうす at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | プラネットスフィア

2012年05月18日

戸松遥さんの「ひとりごと」(2012年春号)高垣彩陽編

CD版「ひとりごと」から高垣彩陽さんとの「ふたりごと」です。
「ふたりごと」は毎回テーマがあります。
今回は「ツアーに向けて様々な力を付ける事に挑戦する」という設定です。

戸松遥「ここからは、合唱部のマネージャーが似合いそうなあやひーの部屋
から「ふたりごと」をお送りしていきます」
高垣彩陽「ようこそ、高垣彩陽です」
戸松遥「おじゃマンモス」
高垣彩陽「ちょっと、はるちゃん、ビックリした」
戸松遥「あのね、指揮者やってもらいたいんだよね」
高垣彩陽「私が?!」
戸松遥「そう」
高垣彩陽「リズム感を苦手とする私が?」
戸松遥「マネージャーだけど、指揮者やってほしい(笑)」
高垣彩陽「憧れとかはあったけど」
戸松遥「棒とか好きでしょ?(笑)」
高垣彩陽「指揮の授業は取ってなかったけど、音大に行ったという証が欲し
くて(のだめカンタービレの)千秋様とおそろいかも、と思いながら指揮棒
だけは購買部で買った」
戸松遥「あっははははは」
高垣彩陽「出来れば、振ってみたかったけどね」
戸松遥「指揮の授業があるって事にビックリしたよ」
ハルカスは、あやひーの合唱好きを知っているんでしょうか。

本題へ。
戸松遥「それより、今日はどうしたの?」
高垣彩陽「うちら、ツアーが近いじゃん」
戸松遥「そうですなぁ」
高垣彩陽「今色々と頑張っているけど、家でも鍛えられる事があると思う訳よ」
戸松遥「そうね」
高垣彩陽「だから今日は、はるちゃんと記憶力を鍛えようと思うの」
戸松遥「何故?」
高垣彩陽「記憶力は大事じゃない?、移動の位置や歌詞とか色々あるじゃない」
戸松遥「うん」
高垣彩陽「覚えなきゃいけない事がさぁ。だから、それを今一度記憶力を鍛え
直そうと思う訳よ」
戸松遥「いや〜」
高垣彩陽「そうそうそう」
戸松遥「なるほどね」
高垣彩陽「自信ある?」
戸松遥「無いス、一番無いです」
高垣彩陽「でも、試験とか暗記物とか無かった?」
戸松遥「あったあった」
英語を、日本語風に覚える方法とか披露。
高垣彩陽「私がはるちゃんにやって欲しい特訓は、暗唱です」
戸松遥「自信が無い・・・」
10種類の動物の並び順を30秒で覚える。
高垣彩陽「覚える時は、動物の鳴き声を発して覚えると、覚えやすいよ」
戸松遥「本当に?!」
テキトーな事を言うあやひー(笑)。
鳴き声を発しながら覚えるハルカス。リスとかシマウマで謎の鳴き声。
何だか集中力を削がれる気がしましたが、何と全問正解でした。
やるじゃないか、ハルカス。

仕事柄、集中力があるから、やる気になれば凄い(笑)。
ニックネーム さじたりうす at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごとCD版

2012年05月17日

戸松遥さんの「ひとりごと」(2012年春号)寿美菜子編

CD版「ひとりごと」から寿美菜子さんとの「ふたりごと」です。
「ふたりごと」は毎回テーマがあります。
今回は「ツアーに向けて様々な力を付ける事に挑戦する」という設定です。

戸松遥「ここからは、スポーツだったらテニスが得意そうな美菜子の部屋
から「ふたりごと」をお送りしていくよ!」
寿美菜子「はい、いらっしゃい、いらっしゃい、寿美菜子で〜す(笑)。
テニスは夏海の影響かな?」
戸松遥「うん、夏海の影響もあるしねぇ〜、剣道と迷ったんだよね」
寿美菜子「あ〜」
戸松遥「前に(剣道の)フォームが綺麗だったじゃない」
寿美菜子「剣道の?」
ハルカスは、エア剣道のフォームが綺麗だったと言うのですが、みなちゃん
は全く記憶に無し(笑)。
寿美菜子「テニスを習い事でしてみたいと思う」
自分の演じたキャラに影響されるそうです。面白いなぁ。
戸松遥「大丈夫だよ、フォーム綺麗だから」
寿美菜子「どこの大丈夫の話なんだ(笑)」
戸松遥「アバウティー(笑)」
寿美菜子「アバウトよ、それはアバウトです(笑)」
ハルカス、綺麗と言ったのは剣道のフォームだった筈(笑)。

本題です。
戸松遥「それより美菜子、今日はどうしたの?」
寿美菜子「今日は、はるちゃんと一緒に集中力を鍛えようと思っているんです」
戸松遥「断る!!」
寿美菜子「何でだ、早いな(笑)」
戸松遥「ふっふふふふふ、ウソウソ」
寿美菜子「集中力はツアーだけでなく、仕事的にも絶対的に欠かせない物であり
ますので。はるちゃんにやって欲しいのは「針の糸通し」」
戸松遥「断る!!」
寿美菜子「またかい!」
戸松遥「ふっふふふふふ」
30秒で、何本通せるかのチャレンジ。
これは、細かい作業が大の苦手のハルカスには酷でした。0本(笑)。
大体、折り畳み傘をたためない人に、どうして「針の糸通し」が出来るでしょう
か。それは無理だな。
みなちゃんに「プレッシャーに弱いかも知れない」と言われたハルカス(笑)。
戸松遥「正直言って、相当ヘコんでます私」
2本は出来ると思っていたハルカス。
戸松遥「きっと集中力が付けば、プレッシャーも気にならないんでしょうね。
頑張ります」

ハルカスは、集中力もあるしプレッシャーにも強いと思いますよ。
ニックネーム さじたりうす at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごとCD版

2012年05月16日

戸松遥さんの「ひとりごと」(2012年春号)豊崎愛生編

CD版「ひとりごと」から豊崎愛生さんとの「ふたりごと」です。
「ふたりごと」は毎回テーマがあります。
今回は「ツアーに向けて様々な力を付ける事に挑戦する」という設定です。

戸松遥「ここからは、うたた寝している時によだれの夢を見そうなあきちゃん
の部屋から「ふたりごと」をお送りしていきますよ〜」
豊崎愛生「いらっしゃ〜い、豊崎愛生で〜す」
戸松遥「やぁ〜、あきちゃん、春はどんな時期ですか?」
豊崎愛生「春は出会いと、別れが交錯する時期ですね(笑)」
戸松遥「そうだよね〜、私も大学生卒業しちゃったよ」
豊崎愛生「おめでとう〜!(笑)」
戸松遥「ありがとう〜!、社会人ですよ」
豊崎愛生「正直、ちょっと心配してたわ(笑)」
戸松遥「ねぇ、(あきちゃんが)一番心配してたかも(笑)」
豊崎愛生「卒業出来るかのかなぁ、って(笑)」
戸松遥「あっはははははは」
豊崎愛生「メールもくれたじゃん、卒業した時に」
戸松遥「そうそうそう」
豊崎愛生「『戸松遥です。無事に今日卒業を迎えました』って写メ付きで。私、
おかあさんか(笑)」
戸松遥「ミュージックレイン関係者にみんな送るっていう(笑)」
豊崎愛生「いい妹だと思いながらね(笑)」
戸松遥「どうもありがとう」
豊崎愛生「おめでとうございます。卒業祝い何がいいか、考えておいてね」
戸松遥「分かった、ありがとう。お言葉に甘えさせて頂くよ」

本題です。
戸松遥「それより、あきちゃん、今日はどうしたんだい?」
豊崎愛生「大人の階段を登った遥に」
戸松遥「大人の階段?」
豊崎愛生「もう一つ階段を登ってもらおうと思って」
戸松遥「マジンガー?」
豊崎愛生「特訓を指導しに来た訳だ(笑)」
戸松遥「何の特訓だろう、何の特訓?(笑)」
豊崎愛生「この春と言えばスフィアのツアー。そんな時期に色んな力を鍛えない
といけない訳です」
戸松遥「そうです」
豊崎愛生「今回、はるちゃんにやって欲しいのは、根性を鍛える連射!」
戸松遥「連射?」
豊崎愛生「はい」
戸松遥「ダダダダダダッーって」
豊崎愛生「イエス、好きそうだね〜(笑)」
戸松遥「楽しそう(笑)」
豊崎愛生「連射・連打は日常生活に必要不可欠なんですが」
戸松遥「必要不可欠かよ?(笑)」
豊崎愛生「必要不可欠だよ!(笑)」
ライブでお客さんを指差したり、目配せの回数を「10秒間で1万人」出来るくら
いの訓練をするためらしいです(笑)。
連射測定器で、10秒間で測定。根性が出そうな言葉を叫びつつ実行することに。
ハルカス、「社会人!社会人!・・・」と連呼しつつ挑戦。
何と、100回ジャストを達成。
豊崎愛生「女子で3桁はヤバイよ」
という訳で合格らしいです。

うーん、「根性を鍛える連射」がよく分からないです(笑)。
ニックネーム さじたりうす at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごとCD版

2012年05月15日

声優アニメディア(2012年6月号)

表紙は、高垣彩陽、悠木碧、水樹奈々さんの3人です。
巻頭は、この3人の「戦姫絶唱シンフォギア」でカラー9ページです。
1人2ページのグラビアと対談です。
悠木さんが一番背が低いようです。あやひーと水樹さんは同程度かな。
つまり、「戦姫絶唱ちっちゃいものクラブ」です。
それだけで可愛いなぁ。

豊崎愛生さんでカラー5ページ。
6thシングル「シロツメクサ」関連のインタビューです。
「シロツメクサ」から花の話題が多いです。
あきぽんが子供の頃から、花が大好きだそうです。
そうそう、あきぽんのオリジナルピンナップもあります。

「スフィアの千里の道も四歩から」。
38回目は、高垣彩陽さんの当番で「みんなで"ババ抜き勝負"」です。
1位豊崎愛生さん、2位戸松遥さん、3位寿美菜子さん、4位高垣彩陽さん。
発案者のあやひー、まさかの最下位。
前々回のあきぽん、前回のみなちゃんと全く同じパターンです。
面白いから続けて下さい(笑)。

スフィアでカラー3ページ。
ツアーの名古屋公演のレポートです。
本番直前に寝る、あやひーとみなちゃんが面白いです。

「夏色キセキ」でカラー2ページ。
あやひーとみなちゃんの対談です。
あやひーのみなちゃんの演技に対する感想が鋭いです。
ニッコリ見つめ合う2人が、ちょっと百合百合です(笑)。
プライベートでも仲が良い2人なので楽しそうです。
みなちゃんが「あやひー、あやひー」言ってて可愛いです。

高垣彩陽さんの連載「あやひとり旅」です。
各地の魅力を様々な角度から紹介というコーナーです。
12回目の今回は「岐阜」です。
岐阜は、食品サンプルゆかりの地、という事で食品サンプル作りに挑戦です。
場所は、料理道具や食品サンプルの店が密集している合羽橋(かっぱばし)。
エビフライとレタスを作ってます。
本物の料理の時より、手付きがいいです。
料理学校に行く前のトレーニングですね。違う(笑)。

続いて、戸松遥さんの連載「ハルカモード」です。
今回は「花柄スキニーパンツ×デニムベスト」です。
このコーナーの写真は、いつもあんまり笑ってない印象です。
そういう非営業用(いや、やっぱり営業用だけど)みたいな感じが好き。

豊崎愛生さんの連載あきずかんのテーマは「まんが」です。
自分の漫画読みの歴史を語っています。
「みどりのマキバオー」の名前がないのは寂しいなぁ。

「スフィアくじ」を衝動買いして、激しく後悔しました(笑)。
ニックネーム さじたりうす at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 声優グランプリ・声優アニメディア

2012年05月14日

声優グランプリ(2012年6月号)

スフィアで「雨に唄えば♪」カラー5ページ。
6月号→6月→梅雨のイメージから、雨をテーマにした写真とか対談。
1問1答、「Non Stop Load/明日への帰り道」やツアーの話など。
1問1答で面白かったのは
−最近買った一番高価なものは?
寿美菜子「お財布」
高垣彩陽「ピアノ」
戸松遥「オーダーメイドのスマホカバー」
豊崎愛生「カメラ」
あやひーの「ピアノ」が衝撃的です。オモチャや電子じゃないよね。
スタインウエイのアップライトなら400万、最高級のコンサートグランド
ピアノなら2000万ぐらいします。ヤマハのアップライトでも、ちゃんと
した物なら100万はするでしょう。メーカーと価格が知りたいです(笑)。
凄いな、あやひー。でも、何で今の時期にピアノなんでしょうか。
この部分に驚いて、後はあんまり印象に残ってません。
みなちゃんが、ツアーの麺断ちをやめて「嫌いなトマトを食べ続けると
いう願掛けをしているので、ラーメンが食べられます!」
良かったです。ツアーのメイキングを見るたびに、他の3人が麺断ちを
しているみなちゃんの前で平気で麺を食べる光景があります。
「みんな、少しは遠慮しろよ」と思う事もなくなります。
女性声優でも個人事業主なので、感性は結構男性的ですからね。
先の光景も、男同士ならよくあるのですが、可愛い女性声優の行動として
は、個人的にはちょっと違和感がありました。

豊崎愛生さんでカラー2ページ。
6thシングル「シロツメクサ」のインタビューとジャケット撮影の密着レポ
です。今回も好きなアーティストさんとのコラボです。
タイトルも、あきぽんの提案したものが採用されたそうです。
だから、写真もインタビューも幸せそうです。

次は、寿美菜子さんの「MINAKO☆Good Job」です。
みなちゃんが、世の中の仕事の実態を調査していくもの。
その仕事の内容紹介と、後はコスプレです。
今回は「騎手」。
私は競馬好きなので、今回のコスプレは良かったです。

そして、付録にスフィアミニ写真集です。
高垣彩陽さんで36ページです。素晴らしいです。
2009年頃の写真は、やっぱり若いです。茶髪の程度が色々だけど、本当に
染めてないんでしょうか。誰か聞いて(笑)。

みなちゃんの「騎手」で言えば、次の日曜日は3歳牝馬の頂点オークスです。
ニックネーム さじたりうす at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 声優グランプリ・声優アニメディア

2012年05月13日

アニメ「夏色キセキ」#06

前回、せっかく褒めたのに元の木阿弥(笑)。やっぱりでした。
優香(CV:戸松遥さん)が私利私欲の為に、夏海(CV:寿美菜子さん)を分裂させ
てしまう。文字通り完全な2人にしてしまいます。
母子家庭で、家事・部活などが超忙しい夏海を助ける目的ではないのです。
4人で遊びたいのに、イチ抜けしてしまう夏海に不満タラタラの優香。
その直後の御石様ですからね。
同調した凛子(CV:豊崎愛生さん)と紗季(CV:高垣彩陽さん)も酷いけど、御石
様のパワーアップが半端ないです(笑)。
もう、何でもアリだな。

アニメがどんな荒唐無稽な世界を描いても全く問題ありません。
脚本の力が問われるのは、そこからなのです。
その世界での行動や心理は、現実世界の論理の反映です。
魔女が人間を害するから魔法少女になって戦う、これは筋が通っています。
「夏色キセキ」では、どうもそこが怪しいのです。
色々な問題の発端となった「紗季の転校」。
この中止を何故御石様に願わないのか、とても不思議です。
頭の悪い優香はともかく、他の3人は思い付きそうなものです。
空を飛んだり、2人が入れ替わったり、分裂するより簡単だと思うけど。
それが実現しない唯一の合理的理由は「4人が紗季の転校を望んでいる」と
考えるしかありません(笑)。案外、仲悪いんだ・・・。これは冗談。

後は、御石様の奇跡発動原理が全く不明です。
全てを叶える訳ではないし、少なくとも声に出さないとダメのようです。
特に「私利私欲の為に使ってもOK」は問題だなぁ。
この延長で、相手に危害を及ぼすのも微妙に出ているし、これは「奇跡」と
言うより「呪い」に近くないか。
発動原理に関しては、凛子が少しは理解しているようですが、ご都合主義の
レベルです。
御石様の言語理解能力にも問題があります。
第4話で優香の「紗季みたいになりたい」を誤解して優香と紗季の入れ替わ
りを引き起こしていますからね。「入れ替わりたい」なんて言ってないです。
御石様は、ホイホイ願いを聞いていますが、後からとんでもない請求書が
来るのかも知れません(笑)。
4人の中学生の日常、とは言えないお話になってきました。

せっかくスフィア主演なのに、もったいないなぁ。が正直な気持ち。
ニックネーム さじたりうす at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夏色キセキ

2012年05月12日

再び一迅社の謎

「一迅社の謎」(2010-03-25)で、「かんなぎドラマCD第1弾」の事を書きま
した。もう、2年以上も前になるのか。
お金を払ってから、商品が到着するまで1年以上かかった顛末を淡々と書き
ました。その中でドラマCDについて「2つありました」とも述べました。

えーと、ですね。「かんなぎドラマCD第2弾」が先日到着しましたよ(笑)。
「ドラマCD第1弾」の遅れについては、一迅社に問い合わせをしましたが第2弾
については、前回CDに同封の「現在、製作中でございますので・・・もうしば
らくお待ちくださいますようお願い申し上げます」の言葉にスッカリ騙され
てしまいました。まぁ、ほとんど諦めていました(笑)。
しかし、冷静に考えるとお金を払ってから1年後と3年後に商品が到着とは
凄いな。悪徳なのか良心的なのか、訳が分からんですよ(笑)。
いずれにしても「製作中でございます」は大嘘だったのは確かです。
そして、一迅社の管理・運営能力にはかなりの疑問符が付きますね。
それほど人材が払底しているのでしょうか。3年後に会社は存続(以下略)。

せっかくブログのネタを提供してくれたので、ちょっと考えてみます。
もちろん、今回の遅れの原因ですよ。
1.作品の収録が終わっていた場合
  CDに焼いたり、パッケージ化、配送手配、これらの遅延は考えにくい
  と思います。技術的にもコスト的にもです。
  つまり、作品の収録自体が最近だったという事になります。
  戸松遥さんに「いつ収録したか」聞きたいです(笑)。
  誰か質問上手な人が、ジャンプスクエアあたりで聞いてよ。
2.脚本の遅れ
  まぁ、一番ありそうです。脚本は倉田英之さん。大いにありそう(笑)。
  かんなぎDVDのコメンタリーでも、その種の話は出ていたと思います。
何だか推理するほどの事もなかった気がします。
多分、かんなぎ本編が終わってモチベーションも上がらないのは想像出来
ますし、遅れ始めるとズルズルというのは人ごとではないけど(笑)。
しかし、時間が経っているとは言え戸松遥さんなど役者の熱演で、ちゃんと
「かんなぎテイスト」になっているのは流石です。
今回のメインは、沢城みゆきさんでしたけど。

「かんなぎ」は、戸松遥さんの代表作なのでファンなら必見ですよ。
ニックネーム さじたりうす at 00:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 〜の謎