ハルカレンダー(2009-06-29)によると弦楽器仲間(?)の戸松遥さんが、
仲間とセッションしたそうですよ。
何だか、段々緊張してきました。本番までにレッスンは1回しかないし、
練習してても、音程があやふやになっています。
発表曲を毎日1回は通して弾いていますが、必ず間違えます。
間違えても止まらないで弾く事、とは先生のアドバイスですが、弓の方向
が逆になったりするとパニックです。
重音(2本の弦を同時に鳴らす)で、音程がずれたら単音で弾く事、との
指示ですが、咄嗟にそんな器用な事はできません。
そんな事が出来るなら、演奏にも苦労しませんよ。
これからは、本番の時の動作で練習する事にします。
礼−着席−演奏−起立−礼−退場です。
観客も想定します。スフィアの4人が最前列にいるという事にします。
一番左側に、戸松遥さんだな(笑)。時々、目が合うという設定です。
演奏中は、そんな余裕はとても無理でしょうが。
これで、上手くいったら本番も問題ないでしょう、多分。
妄想も、そこまでやらんでもいいと思いますが(笑)。
2009年06月30日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのTrackBack URL
http://blog.netlaputa.ne.jp/tb/1162585
http://blog.netlaputa.ne.jp/tb/1162585