「剣と魔法と学園モノ。2」というゲームの世界観をテーマに「冒険を
学ぶ」番組です。
今回のテーマは「通信モノ」という事で、選ばれた2人は豊崎愛生さんと
戸松遥さんでした。
戸松・豊崎「戸松と豊崎と通信モノ!」
豊崎愛生「ちゅーことで、謎のハイテンションでお送りしますよ!」
リスナーからのお便りを「通信」という事で紹介します。
豊崎愛生「お便りを頂いているんですねー!」
戸松遥「マジンガーですか!」
豊崎愛生「マジョリティですよー!」
何だか、会話になっているのか、いないのか良く分かりません。
豊崎愛生「今週はこちらを紐解きながら、のんびり進行しましょう」
戸松遥「さっきまで、ハイテンションだったのに〜」
豊崎愛生「ふふふっ、ハイテンションで元気良く紹介しますね」
戸松遥「オッケー!」
最初のお便りは「声優以外にやってみたい職業はありますか?又は声優
になる前になりたかった職業はありますか?」
戸松遥「あー、なるほどね」
豊崎愛生「ありますかぁ?」
戸松遥「あー、何だろう、あたしは昔は結構、保母さん目指してた」
豊崎愛生「おお、保育士さん!」
戸松遥「そう、保育士さんやりたくて」
高校の時に選択科目で「保育学科」を勉強したそうです。
豊崎愛生「あらま、母性溢れる戸松!」
戸松遥「母性を磨こうと思ってね(笑)」
豊崎愛生「磨かれた?」
戸松遥「磨かれた・・・んじゃないかな(笑)」
豊崎愛生「自信ないじゃん、駄目じゃん!」
戸松・豊崎「あははははっ」
豊崎愛生「えー、どんな事したの?」
戸松遥「実際に幼稚園に行って3日間ぐらい体験保母さんやってみたり」
豊崎愛生「チビっ子達と戯れて(笑)」
戸松遥「そう、戯れて・・・・」
豊崎愛生「殴られて(笑)」
戸松遥「殴られて、抱きつかれて、乗っかられて(笑)」(羨まし(以下略))
手作りの絵本を作って、配ったそうです。
戸松遥「あきっぺは、あきっぺは?」
豊崎さんは、ご存知のように母親が保育士なので、保育園で園児と遊ぶ
のはやっていたそうです。図書館の司書になりたかったんですね。
そして、園児に絵本を読んであげた共通の体験から
戸松遥「あたしも紙芝居とか読んだけど、ああいうのって鬼とかがウケる
んだよね(笑)」
豊崎愛生「そうそう(笑)」
戸松遥「普通の主人公の女の子とか、気合入れるんだけど、ウケるのは
鬼とかなんだよね(笑)」
豊崎愛生「こっちも楽しんでさぁ、なり切るじゃん(笑)」
戸松遥「そうそうそう!(笑)」
豊崎愛生「チビっ子とか泣きはじめちゃう子がいるのね(笑)」
戸松遥「うん、いるいる!(笑)」
豊崎愛生「泣く子が出ると、へっへっへっ、してやったぜ!みたいな(笑)」
戸松遥「演技してやったぜみたいなね(笑)」
豊崎愛生「そうそう(笑)」
戸松遥「チョー分かるな、それ(笑)」
そういう経験が、声優の演技に通じているという結論です。
つまり、声優希望者は体験保育士が必修です。違います!!
最後のお便りは「最近冒険したことありますか?」
豊崎愛生「何か、アバウト〜!(笑)」
戸松遥「だってさ、これ最近何かありましたか的なことでしょ(笑)」
豊崎愛生「最近、ハッピーかみたいな(笑)」
もう、2人で大喜びですよ。戸松さんの甲高い笑い声が炸裂。
豊崎愛生「えー、何だろう、冒険かぁ」
結局、最近のお仕事、特に「ととモノ」とかが罰ゲームみたいになって
いるので「冒険」しているということに。
Pl@net Sphereも忘れてはいけませんね(笑)。
戸松遥「あきちゃんとか、今後やってみたい事ある?」
豊崎愛生「そうだなぁ、食パンにお味噌汁かける(笑)」(微妙に手順が)
戸松・豊崎「あははははっ」
戸松遥「よし!来た!、やりましょう、これ戸松メニューだ(笑)」
豊崎愛生「明日にも出来ることだけど(笑)」
戸松遥「ホント、誰もやってくれないからさぁ!(笑)」(やりました・・・)
豊崎愛生「やってみたいです(笑)」(どうかなぁ(笑))
豊崎さん、味噌汁トーストも冒険ですよと強引にまとめました。
戸松さんの発言を引き出す、豊崎マジックと言うのか、面白いなぁ。
2009年07月08日
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